一般社団法人エゾシカ協会

伊藤英人の狩猟本の世界


伊藤英人「狩猟本の世界」

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狩猟は、動物の行動から料理まで、幅広い分野に関連があります。このコーナーでは、独自のルートで入手した、狩猟全般に関する珍しい本を紹介します。先人の知恵をぜひ活用してください。(伊藤英人


新着作品(2019/07/21)

187.『包丁と研ぎハンドブック』月山義高刃物店監修、誠文堂新光社、2015年 188.『新改訂 牛肉』森安常義著、瀬戸出版、2006年 189.『洞窟オジさん』加村一馬著、小学館、2015年 190.『キムンカムイとアイヌ』公益財団法人アイヌ民族文化財団編集、秋田県立博物館、2018年

 

新着作品(2019/06/13)

183.『ジビエ 解体・調理の教科書』一般社団法人日本ジビエ振興協会監修、グラフィック社、2018年 184.『脂肪の歴史』ミシェル・フィリポフ著、服部千佳子訳、原書房、2016年 185.『もつ焼き串焼き』柴田書店編、柴田書店、2019年 186.『食べられる生きものたち——世界の民族と食文化48』「月刊みんぱく」編集部編、丸善出版、2012年

 

新着作品(2019/05/13)


179.『生き物はどのように土にかえるのか』大園享司著、ベレ出版、2018年 180.『信州のタヌキ』関谷圭史著、郷土出版社、1998年 『ヒトの心はどう進化したのか——狩猟採集生活が生んだもの』

鈴木光太郎著

筑摩書房

2013

『ウサギ学——隠れることと逃げることの生物学』

山田文雄著

東京大学出版会

2017年