一般社団法人エゾシカ協会

伊藤英人の狩猟本の世界


伊藤英人「狩猟本の世界」

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狩猟は、動物の行動から料理まで、幅広い分野に関連があります。このコーナーでは、独自のルートで入手した、狩猟全般に関する珍しい本を紹介します。先人の知恵をぜひ活用してください。(伊藤英人


新着作品(2017年8月8日)

160.『対面的〈見つめ合い〉の人間学』大浦康介著、筑摩書房、2016年 161.『鷹匠の技とこころ』大塚紀子著、白水社、2011年 162.『生類供養と日本人』長野浩典著、弦書房、2015年 163.『野生動物と野生化家畜』高橋春成著、大明堂、1995年

 

新着作品(2017年6月12日)

156.『北蝦夷図説』間宮林宗著、名著刊行会、1979年 157.『屠場と獣魂碑建立の由来』曽根樫次著、北海道畜産振興公社、1985年 158.『共生のフォークロア』野本寛一著、青土社、1994年 159.『すぐ捕れる“コツ”猟歴40年の技』有泉大著、JPN野生鳥獣研究所、2016年

 

新着作品(2017年2月20日)

152.『日本産哺乳動物毛図鑑』近藤敬治著、北海道大学出版会、2013年 153.『満洲の野生鳥』山縣深雪著、詩と歌謡の社、1942年 154.『動物のいのちを考える』高槻成紀編著、朔北社、2015年 155.『シベリア先住民の食卓』永山ゆかり・長崎郁編、東海大学出版部、2016年