伊藤英人の狩猟本の世界

狩猟は、動物の行動から料理まで、幅広い分野に関連があります。このコーナーでは、独自のルートで入手した、狩猟全般に関する珍しい本を紹介します。先人の知恵をぜひ活用してください。

エゾシカ協会会員 伊藤英人

新着タイトル

211.『猟師が吠える!』山下幸利著、南の風社、2010年212.『生態学は環境問題を解決できるか?』伊勢武史著、共立出版、2020年213.『分解の哲学』藤原辰史著、青土社、2019年214.『日本人の食性』南川雅男著、敬文社、2014年 207.『山の神のはなし』都丸十九一著、煥乎堂、1996年 208.『肉食の社会史』中澤克昭著、山川出版社、2018年 209.『たたきの人類史』秋道智彌著、玉川大学出版部、2019年 210.『キン肉マン第16巻』ゆでたまご著、集英社、1984年 203.『貝塚の獣骨の知識』金子浩昌著、東京美術、1984年 204.『動物に「心」は必要か』渡辺茂著、東京大学出版会、2019年 205.『人類は噛んで進化した』ピーター・S・アンガー著、河合信和訳、原書房、2019年 206.『日本の食肉類』増田隆一編、東京大学出版会、2018年